takasi さんの日記
2022
6月
16
(木)
12:52
本文
https://sonar21.com/why-the-west-lusts-after-ukraine/
実績のある回復可能なウラン鉱石埋蔵量でヨーロッパで1位、ヨーロッパで2位、
チタン鉱石埋蔵量で世界で10位、
マンガン鉱石の探索された埋蔵量で世界で2位(23億トン、または世界埋蔵量の12%)、
世界で2番目に大きい鉄鉱石埋蔵量(300億トン)。
水銀鉱石埋蔵量でヨーロッパで2位。
シェールガス埋蔵量(22兆立方メートル)の点でヨーロッパで3位(世界13位) 天然資源の総価値の点で世界第4位。 石炭埋蔵量で世界7位(39億トン)
ウクライナは重要な農業国です。
耕作地面積の点でヨーロッパで1位。
3200万ha日本は 434.9万ha
チェルノゼムの面積で世界第3位(世界ボリュームの25%)。 ひまわりとひまわり油の輸出で世界第1位。 大麦生産で世界第2位、大麦輸出で4位。 世界で3番目に大きな生産者であり、4番目に大きいトウモロコシ輸出国。 世界第4位のジャガイモ生産者。 世界第5位のライ麦生産者。 蜂蜜生産で世界第5位(75,000トン)。 小麦輸出で世界で8位。 鶏卵の生産で世界で9位。 チーズ輸出で世界16位。
ウクライナは6億人の食料ニーズを満たすことができる。(それまでではないかも?)
ウクライナは重要な工業先進国だった。
アンモニア生産でヨーロッパで1位。 世界で2番目と4番目に大きい天然ガスパイプラインシステム。 原子力発電所の設置容量の点でヨーロッパで3位、世界で8位。 鉄道網の長さはヨーロッパで3位(21,700 km)で世界11位。 ロケーターとナビゲーション機器の生産で世界第3位(アメリカとフランスに次ぐ)。 世界で3番目に大きい鉄の輸出国。 世界で4番目に大きい原子力発電所用タービン輸出国。 世界第4位のロケットランチャーメーカー。 粘土輸出で世界第4位。 チタン輸出で世界第4位。 鉱石と濃縮物の輸出で世界第8位。 防衛産業製品の輸出で世界第9位。 世界で10番目に大きな鉄鋼生産者(3240万トン)。
それが結果として、この約20年の間(2014年の記事より)にウクライナ経済に何が起こったかをまとめてみると、以下のような悲惨な状況となっている。
人口 ▲12% (5,200万から4,600万へ) 4319万(2021) 国内居住人口 ▲ 25% (5,200万から3,900万へ) GDP ▲32% GDPの世界シェア 2% → 0.2% 一人当たりGDP 世界平均+11% → 世界平均▲40% 電力生産 ▲35% トラクター ▲95% 金属工作機械 ▲99% 国立科学アカデミーの従業員数 ▲50% 科学者総数 ▲70% 産業関連研究所総数 ▲90% 雇用者総数 ▲1,200万 対外借入れ +245億ドル(GDP比率80%) 平均寿命 71歳 → 68.8歳(男性は62歳) 年金受給年齢 55歳 → 60歳
資源も無い小さな島国、島でもイングランド島の様なら使い勝手もいいだろうが、プレート境界で急峻地形、海直ぐ山の地形で暮らす者にとって羨ましい国土だ。グライダーに乗り、見渡す限りの小麦畑に発生するサーマル捕まえ数百キロのロングフライトすれば全てを忘れられる事だろう。
政治家は腐敗(どこも同じだけど)し、資源は略奪され(バイデンも同じ)金は無くなり最後は大国ロシアを相手にして国は崩壊して国民は逃げた。
こんな事なる前に幾らでもやりようはあったはず。
国民レベル以上の政治は無いし政治は国民を映す鏡
民主的選挙で平和を求めて72%の標を得て現大統領を選んだものの結果は同じ、最も酷くなった。
「撤退は許さない、最後まで戦え」
馬鹿が国を潰す典型ではないか?
ウクライナ東部にある化学薬品工場に立てこもっているウクライナ兵について
https://johnplatinumgoss.com/2022/06/16/foreign-mercenaries-at-the-azot-plant/ との情報も有り。
ロシア軍側はマリウポリ同様民間人に気を使い化学薬品にも被害及ばない様慎重に進めている事だろう。
一方犠牲者数は毎日1千人はいるだろう
https://www.axios.com/2022/06/15/ukraine-1000-casualties-day-donbas-arakhamia
こうした出てると言う事は2倍以上いるだろう。
実績のある回復可能なウラン鉱石埋蔵量でヨーロッパで1位、ヨーロッパで2位、
チタン鉱石埋蔵量で世界で10位、
マンガン鉱石の探索された埋蔵量で世界で2位(23億トン、または世界埋蔵量の12%)、
世界で2番目に大きい鉄鉱石埋蔵量(300億トン)。
水銀鉱石埋蔵量でヨーロッパで2位。
シェールガス埋蔵量(22兆立方メートル)の点でヨーロッパで3位(世界13位) 天然資源の総価値の点で世界第4位。 石炭埋蔵量で世界7位(39億トン)
ウクライナは重要な農業国です。
耕作地面積の点でヨーロッパで1位。
3200万ha日本は 434.9万ha
チェルノゼムの面積で世界第3位(世界ボリュームの25%)。 ひまわりとひまわり油の輸出で世界第1位。 大麦生産で世界第2位、大麦輸出で4位。 世界で3番目に大きな生産者であり、4番目に大きいトウモロコシ輸出国。 世界第4位のジャガイモ生産者。 世界第5位のライ麦生産者。 蜂蜜生産で世界第5位(75,000トン)。 小麦輸出で世界で8位。 鶏卵の生産で世界で9位。 チーズ輸出で世界16位。
ウクライナは6億人の食料ニーズを満たすことができる。(それまでではないかも?)
ウクライナは重要な工業先進国だった。
アンモニア生産でヨーロッパで1位。 世界で2番目と4番目に大きい天然ガスパイプラインシステム。 原子力発電所の設置容量の点でヨーロッパで3位、世界で8位。 鉄道網の長さはヨーロッパで3位(21,700 km)で世界11位。 ロケーターとナビゲーション機器の生産で世界第3位(アメリカとフランスに次ぐ)。 世界で3番目に大きい鉄の輸出国。 世界で4番目に大きい原子力発電所用タービン輸出国。 世界第4位のロケットランチャーメーカー。 粘土輸出で世界第4位。 チタン輸出で世界第4位。 鉱石と濃縮物の輸出で世界第8位。 防衛産業製品の輸出で世界第9位。 世界で10番目に大きな鉄鋼生産者(3240万トン)。
それが結果として、この約20年の間(2014年の記事より)にウクライナ経済に何が起こったかをまとめてみると、以下のような悲惨な状況となっている。
人口 ▲12% (5,200万から4,600万へ) 4319万(2021) 国内居住人口 ▲ 25% (5,200万から3,900万へ) GDP ▲32% GDPの世界シェア 2% → 0.2% 一人当たりGDP 世界平均+11% → 世界平均▲40% 電力生産 ▲35% トラクター ▲95% 金属工作機械 ▲99% 国立科学アカデミーの従業員数 ▲50% 科学者総数 ▲70% 産業関連研究所総数 ▲90% 雇用者総数 ▲1,200万 対外借入れ +245億ドル(GDP比率80%) 平均寿命 71歳 → 68.8歳(男性は62歳) 年金受給年齢 55歳 → 60歳
資源も無い小さな島国、島でもイングランド島の様なら使い勝手もいいだろうが、プレート境界で急峻地形、海直ぐ山の地形で暮らす者にとって羨ましい国土だ。グライダーに乗り、見渡す限りの小麦畑に発生するサーマル捕まえ数百キロのロングフライトすれば全てを忘れられる事だろう。
政治家は腐敗(どこも同じだけど)し、資源は略奪され(バイデンも同じ)金は無くなり最後は大国ロシアを相手にして国は崩壊して国民は逃げた。
こんな事なる前に幾らでもやりようはあったはず。
国民レベル以上の政治は無いし政治は国民を映す鏡
民主的選挙で平和を求めて72%の標を得て現大統領を選んだものの結果は同じ、最も酷くなった。
「撤退は許さない、最後まで戦え」
馬鹿が国を潰す典型ではないか?
ウクライナ東部にある化学薬品工場に立てこもっているウクライナ兵について
https://johnplatinumgoss.com/2022/06/16/foreign-mercenaries-at-the-azot-plant/ との情報も有り。
ロシア軍側はマリウポリ同様民間人に気を使い化学薬品にも被害及ばない様慎重に進めている事だろう。
一方犠牲者数は毎日1千人はいるだろう
https://www.axios.com/2022/06/15/ukraine-1000-casualties-day-donbas-arakhamia
こうした出てると言う事は2倍以上いるだろう。
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