ももやま さんの日記
2021
7月
20
(火)
20:04
本文
長らく患う歯の痛みに耐えかねて、先生が優しいとお聞きした歯医者へ行ってきた。
私は歯医者難民で、あちこちいっては一度で行かなくなる。
今回はいよいよ痛み止めも効かなくなり、全ての歯を治すつもりでいってみた。
歯茎の部分に膿がたまり、おそらく、とりきれないから抜歯したほうがいいだろうとの事。
「じゃあ、今日は痛いから少し痛みが治まったら抜きますわ」(嫌なことは先延ばしのタイプです)
「抜いてしまえば少しは楽ですよ」
考えた末楽になるという言葉を信じて抜きました・・・嘘でした。
痛みもさることながら、なんと血が止まらない。止まるまでガーゼをかんでいました。
ここでお笑いの諸見里さん出現。
車の運転を息子に頼んだので、助手席から息子にいかに痛かったか訴えていたのだが・・
「しゅっげー痛かったんらし(すっげー痛かったんだし」
「しぇんしぇーがにゅけ(抜け)っていったんらし」
息子に「諸見里・・・」って言われるまでこの調子でしゃべっていた。
てことは、諸見里さん、私は舌が短いのかと思っていたけど違うのか?
ガーゼを噛んでいた二時間あまり、思いかけずテレビを見ては笑っていた諸見里さんを経験しました。
息子はさすが血が繋がっているだけあってわかってくれたけど、他人はどうなんだろうか。
私は歯医者難民で、あちこちいっては一度で行かなくなる。
今回はいよいよ痛み止めも効かなくなり、全ての歯を治すつもりでいってみた。
歯茎の部分に膿がたまり、おそらく、とりきれないから抜歯したほうがいいだろうとの事。
「じゃあ、今日は痛いから少し痛みが治まったら抜きますわ」(嫌なことは先延ばしのタイプです)
「抜いてしまえば少しは楽ですよ」
考えた末楽になるという言葉を信じて抜きました・・・嘘でした。
痛みもさることながら、なんと血が止まらない。止まるまでガーゼをかんでいました。
ここでお笑いの諸見里さん出現。
車の運転を息子に頼んだので、助手席から息子にいかに痛かったか訴えていたのだが・・
「しゅっげー痛かったんらし(すっげー痛かったんだし」
「しぇんしぇーがにゅけ(抜け)っていったんらし」
息子に「諸見里・・・」って言われるまでこの調子でしゃべっていた。
てことは、諸見里さん、私は舌が短いのかと思っていたけど違うのか?
ガーゼを噛んでいた二時間あまり、思いかけずテレビを見ては笑っていた諸見里さんを経験しました。
息子はさすが血が繋がっているだけあってわかってくれたけど、他人はどうなんだろうか。
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