湘南のカモメ さんの日記
2020
3月
12
(木)
10:11
本文
ゴルフへ行ってお風呂に入ったり、温泉へ行くと湯船から上がっていく男性の後姿を見ることがあります。
若い人のお尻はピッ!と張っていますが、老人のお尻には力がなく薄べったくなって脚の付け根付近には若い人には見られない数本の皺もでています。
そんな方にそれとなく聞くと、必ず「もうあっちの方は・・・」という返事が返って来ます。
そこで、お尻の恰好と男性機能には、大きな関係があるのでは?と思っています。
そして、“若々しさ”“元気さ”“溌剌さ”は、お尻の恰好に比例するのでは?と思うようになりました。
私の場合、家内は痛さを伴う病気で触れませんので、「私に判らないようにしてくれるのだったら・・・」と言ってくれてはいます。
だからといっておいそれと出来るものでもありません。
決まったお相手が居るワケでもなく、今更「ピッ!」としたところですぐにお付き合いできる女性が現れるワケでもありません。
しかし、この先ひょっとしたら?(笑)
で、毎日スクワットとお尻を引き上げる運動、それに骨盤底筋(PC筋)を強化する運動を心がけています。
PC筋の強化はお尻の穴と男性自身を意識して「キュッキュッ!」と締めたり緩めたりを繰り返すだけ!
人から見える訳でもありませんし、事務所で図面を引いているとき、車の運転中、家で寛いでいるときなど、場所と時間を考えることなく、人知れず行えます。
お尻の恰好と男性機能の維持を目指してやっているこの簡単な運動は、思わぬ効果も生み出しています。
先日受けた健康診断でのPSA(前立腺検査)の値が凄いことになっていて(0.9ng/ml)
、担当医から「30代の前立腺だ!」と驚かれましたし、同年代の男性方の悩みの種、おしっこの「追っかけ漏れ」も全くありません。
元々私のお尻はキュッと引き締まった黒人のお尻のような恰好でした。
20代の頃お客さまの会社へ行くのに、朝の静まり返ったソープ街を抜けたことがありました。
住み込みのソープ嬢だったのでしょうか?
道路わきに七輪を持ち出して干魚を焼いている2人の女性がいました。
その脇を通り過ぎた時、「ほら!あのケツだよ!アタシが言ったのは!」と後ろで声がした直後、後ろから下駄の音をカランコロンとさせながら追いかけてきた若い女性が、「
おにいさん、チョット待って?!」
振り返るとその女性は「お金要らないから、一度抱いてくれない?」でした(笑笑)
若い頃に脱サラして建設会社を興し、必死に頑張ってきましたし、家内が病気になって10年以上になります。
その間、女性に目を向けている暇は全くありませんでした。
「女性はもういいよな?」と、自分に言い聞かせる一方、「このまま年を取って死んで行くのもなぁ?!」(;^^)A
何処かにまだ煩悩を秘めながら、衰えていくお尻を幾らかでも健全なまま維持したいと毎日お尻の強化に励んでいます。
若い人のお尻はピッ!と張っていますが、老人のお尻には力がなく薄べったくなって脚の付け根付近には若い人には見られない数本の皺もでています。
そんな方にそれとなく聞くと、必ず「もうあっちの方は・・・」という返事が返って来ます。
そこで、お尻の恰好と男性機能には、大きな関係があるのでは?と思っています。
そして、“若々しさ”“元気さ”“溌剌さ”は、お尻の恰好に比例するのでは?と思うようになりました。
私の場合、家内は痛さを伴う病気で触れませんので、「私に判らないようにしてくれるのだったら・・・」と言ってくれてはいます。
だからといっておいそれと出来るものでもありません。
決まったお相手が居るワケでもなく、今更「ピッ!」としたところですぐにお付き合いできる女性が現れるワケでもありません。
しかし、この先ひょっとしたら?(笑)
で、毎日スクワットとお尻を引き上げる運動、それに骨盤底筋(PC筋)を強化する運動を心がけています。
PC筋の強化はお尻の穴と男性自身を意識して「キュッキュッ!」と締めたり緩めたりを繰り返すだけ!
人から見える訳でもありませんし、事務所で図面を引いているとき、車の運転中、家で寛いでいるときなど、場所と時間を考えることなく、人知れず行えます。
お尻の恰好と男性機能の維持を目指してやっているこの簡単な運動は、思わぬ効果も生み出しています。
先日受けた健康診断でのPSA(前立腺検査)の値が凄いことになっていて(0.9ng/ml)
、担当医から「30代の前立腺だ!」と驚かれましたし、同年代の男性方の悩みの種、おしっこの「追っかけ漏れ」も全くありません。
元々私のお尻はキュッと引き締まった黒人のお尻のような恰好でした。
20代の頃お客さまの会社へ行くのに、朝の静まり返ったソープ街を抜けたことがありました。
住み込みのソープ嬢だったのでしょうか?
道路わきに七輪を持ち出して干魚を焼いている2人の女性がいました。
その脇を通り過ぎた時、「ほら!あのケツだよ!アタシが言ったのは!」と後ろで声がした直後、後ろから下駄の音をカランコロンとさせながら追いかけてきた若い女性が、「
おにいさん、チョット待って?!」
振り返るとその女性は「お金要らないから、一度抱いてくれない?」でした(笑笑)
若い頃に脱サラして建設会社を興し、必死に頑張ってきましたし、家内が病気になって10年以上になります。
その間、女性に目を向けている暇は全くありませんでした。
「女性はもういいよな?」と、自分に言い聞かせる一方、「このまま年を取って死んで行くのもなぁ?!」(;^^)A
何処かにまだ煩悩を秘めながら、衰えていくお尻を幾らかでも健全なまま維持したいと毎日お尻の強化に励んでいます。
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