湘南のカモメ さんの日記
2020
1月
16
(木)
09:00
本文
一昨日の午前中、割と早い時間でした
横浜まで行く用事があってJRの駅まで行くと人身事故があった模様でした。
私鉄で振り替え輸送をしているということで、京浜急行で行くことにしました。
始発駅からでしたので幸いに座ることが出来ましたが、途中駅からは大変な混みようとなりました。
私はスマホにイヤホンを接続して音楽を聞いていたのですが、ふと気づいたのは若い女性がモジモジしている姿でした。
冬なのにミニスカートからはスラリと細い生脚が伸びていました。
後ろに張り付くように立っている職人風の男の手が女性のスカートの中で動いているように見えました。
しかし、はっきりとそれを見えた訳ではありませんが、しきりに首を捻じ曲げて後ろの男の顔を見るそぶりをしていました。
私は立ち上がってその女性に「気分が悪いんでしょ?座りなさい」と座らせて、私が前に立ってガードする恰好になりました。
その後も男は私の隣に立っていましたが、次の駅に着くと私の耳元で「覚えとけ!このやろー!」と小声の捨て台詞を吐いて降りて行きました。
女性と目が合うと、小声で「済みません、有難うございました」に、私は軽く会釈を返しただけでした。
この痴漢にまた遭うということもなさそうですが、<泥棒にも三分の利>といいます。
まるで「触って?!」とでも言っているような服装は如何なものか?と思いましたが、だからといって、触ってもいいという理屈にはなりません。
本来であれば服装を注意するところかもしれませんが兎に角の混雑でしたので、やめておきました。
横浜まで行く用事があってJRの駅まで行くと人身事故があった模様でした。
私鉄で振り替え輸送をしているということで、京浜急行で行くことにしました。
始発駅からでしたので幸いに座ることが出来ましたが、途中駅からは大変な混みようとなりました。
私はスマホにイヤホンを接続して音楽を聞いていたのですが、ふと気づいたのは若い女性がモジモジしている姿でした。
冬なのにミニスカートからはスラリと細い生脚が伸びていました。
後ろに張り付くように立っている職人風の男の手が女性のスカートの中で動いているように見えました。
しかし、はっきりとそれを見えた訳ではありませんが、しきりに首を捻じ曲げて後ろの男の顔を見るそぶりをしていました。
私は立ち上がってその女性に「気分が悪いんでしょ?座りなさい」と座らせて、私が前に立ってガードする恰好になりました。
その後も男は私の隣に立っていましたが、次の駅に着くと私の耳元で「覚えとけ!このやろー!」と小声の捨て台詞を吐いて降りて行きました。
女性と目が合うと、小声で「済みません、有難うございました」に、私は軽く会釈を返しただけでした。
この痴漢にまた遭うということもなさそうですが、<泥棒にも三分の利>といいます。
まるで「触って?!」とでも言っているような服装は如何なものか?と思いましたが、だからといって、触ってもいいという理屈にはなりません。
本来であれば服装を注意するところかもしれませんが兎に角の混雑でしたので、やめておきました。
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