湘南のカモメ さんの日記
2020
1月
7
(火)
08:49
本文
あけましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
3日の夕刻、今年も一人で初詣に行ってきました。
鎌倉八幡宮の境内には、例年同様色んな露店が並んでいました。
時間的に参詣客もまばらになっていましたので、お参りを済ませた後久しぶりに露店の焼きそばでも買い喰いしようか?と列の最後尾に並びました。
私の前には母親と小学校4、5年生ぐらいの男の子がいたのですが・・・
その子の前に居た女子中学生?2人組みの一人のスカートを「パッ!」と捲ったのです。
短めのスカートは見事に捲られて一瞬白いものが見えました。
気づいた女の子は振り返ってスカートを押さえると、男の子を<キッ!>と睨み、慌てた母親は即座に謝っていました。
「ごめんなさいね?!、本当にあなたは何てことをするの!そんなにスカート捲りがしたいのなら、ママのスカートを捲りなさい!」
叱られてしょげていた小学生の顔が急に輝くと(少なくとも私にはそう見えたのです)
今度は油断していた母親の長いスカートを<パァ~ッ>と捲ると、あろうことかその中に入ってしまったのです。
母親は「ヤダ!」と小さな声を出して子供を引っ張り出そうと慌て、スカートの中でどこかにしがみついて<引っ張り出されまい!>と抵抗する男の子のバトルは見ものでした。
やがて引っ張り出された男の子の頬で「バチ~~ン!!」と強烈な音が鳴り、男の子は3mも吹っ飛んでいました(実際はそれ程ではなかったかも?)
尻餅をついた男の子に「ママはもう知らないから!一人で帰ってきなさい!」
そう言うと、母親は振り返ることもなくスタスタと行ってしまいました。
男の子は慌てた様子も見せず、更にもう一人の女の子?のスカートを捲ると脱兎の如く母親を追って走り去りました。
私が子供の頃にはしょっちゅう親の平手打ちを顔に受けたものでしたが、現在はそれをやってはいけない時代です。
しかし、この男の子には必要かな?と思いました。
見たのは一瞬でしたが、母親の股間に顔を埋めた男の子を、微笑ましくも羨ましく(笑笑)
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
3日の夕刻、今年も一人で初詣に行ってきました。
鎌倉八幡宮の境内には、例年同様色んな露店が並んでいました。
時間的に参詣客もまばらになっていましたので、お参りを済ませた後久しぶりに露店の焼きそばでも買い喰いしようか?と列の最後尾に並びました。
私の前には母親と小学校4、5年生ぐらいの男の子がいたのですが・・・
その子の前に居た女子中学生?2人組みの一人のスカートを「パッ!」と捲ったのです。
短めのスカートは見事に捲られて一瞬白いものが見えました。
気づいた女の子は振り返ってスカートを押さえると、男の子を<キッ!>と睨み、慌てた母親は即座に謝っていました。
「ごめんなさいね?!、本当にあなたは何てことをするの!そんなにスカート捲りがしたいのなら、ママのスカートを捲りなさい!」
叱られてしょげていた小学生の顔が急に輝くと(少なくとも私にはそう見えたのです)
今度は油断していた母親の長いスカートを<パァ~ッ>と捲ると、あろうことかその中に入ってしまったのです。
母親は「ヤダ!」と小さな声を出して子供を引っ張り出そうと慌て、スカートの中でどこかにしがみついて<引っ張り出されまい!>と抵抗する男の子のバトルは見ものでした。
やがて引っ張り出された男の子の頬で「バチ~~ン!!」と強烈な音が鳴り、男の子は3mも吹っ飛んでいました(実際はそれ程ではなかったかも?)
尻餅をついた男の子に「ママはもう知らないから!一人で帰ってきなさい!」
そう言うと、母親は振り返ることもなくスタスタと行ってしまいました。
男の子は慌てた様子も見せず、更にもう一人の女の子?のスカートを捲ると脱兎の如く母親を追って走り去りました。
私が子供の頃にはしょっちゅう親の平手打ちを顔に受けたものでしたが、現在はそれをやってはいけない時代です。
しかし、この男の子には必要かな?と思いました。
見たのは一瞬でしたが、母親の股間に顔を埋めた男の子を、微笑ましくも羨ましく(笑笑)
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